よくある質問

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空き家片付けの疑問をまとめました

FAQ

空き家片付けの
よくある質問

料金・見積もり・作業・遠方案件・片付け後の空き家まで、よくいただくご質問にお答えします。

初めて空き家を片付ける方は、「どこまでやってもらえるのか」「立ち会いは必要か」「大切な物は残せるか」など分からないことが多いと思います。気になる項目からご確認ください。

空き家片付けについて相談するお客様
掲載のないご質問も、お気軽にお問い合わせください。

FAQ CATEGORY

質問を内容別に確認できます。

01相談・依頼について

Q. 何から始めればよいか分からなくても相談できますか?
はい。空き家の所在地と現在のお困りごとからお聞かせください。片付けが必要なのか、その後の売却・譲渡・解体なども含め、まず状況を整理します。
Q. 遠方に住んでいますが、実家の片付けを相談できますか?
はい。所有者様やご家族が遠方にお住まいの空き家もご相談いただけます。鍵や現地確認、立ち会い方法について状況に応じて調整します。
Q. 全国対応ですか?
全国の空き家についてご相談を受け付けています。地域や案件内容によって対応方法が異なる場合がありますので、まず所在地をお知らせください。対応エリアを見る →
Q. 1部屋だけ、物置だけでも依頼できますか?
はい。建物全体だけでなく、対象範囲を限定したご相談も可能です。現地の状況と希望範囲を確認してお見積もりします。
Q. 法人や不動産会社からも依頼できますか?
はい。不動産会社、管理会社、士業、その他法人からの空き家・残置物案件もご相談いただけます。法人のお客様を見る →

02料金・見積もりについて

Q. 見積もりは無料ですか?
はい。現地下見・お見積もりは無料です。残置物の量、搬出条件、作業範囲などを確認して費用をご案内します。
Q. 空き家片付けの料金は何で決まりますか?
建物の広さだけでなく、家財・残置物の量、品目、搬出経路、車両条件、仕分け内容、物置・倉庫などの範囲によって変わります。料金について詳しく見る →
Q. 写真だけで見積もりできますか?
写真は事前確認の参考になりますが、正式なお見積もりでは現地確認が必要となる場合があります。LINEで写真をお送りいただくこともできます。
Q. 見積もりを取ったら必ず依頼しなければなりませんか?
いいえ。お見積もり内容と費用をご確認いただき、ご納得いただいた場合に正式にお申し込みください。
Q. 追加費用が発生することはありますか?
事前に確認していない追加作業や、現地下見時に確認できなかった状況が発生する場合などは、内容を確認したうえでご説明します。勝手に作業範囲を増やすのではなく、事前確認を大切にしています。

03作業・残置物について

Q. 家具や家電が大量に残っていますが大丈夫ですか?
はい。家具、家電、衣類、生活用品などが多く残る空き家もご相談いただけます。物量や搬出条件を確認して作業内容を決めます。
Q. 写真・アルバム・書類など大切な物は残せますか?
はい。残しておきたい物や探してほしい物がある場合は、事前にお知らせください。作業内容に応じて確認しながら整理します。
Q. 仏壇や神棚がある場合はどうなりますか?
そのまま残す、別途対応を検討するなど、ご希望を確認します。勝手に処分せず、事前の確認を行います。
Q. 遺品整理もお願いできますか?
はい。故人が残された家財や生活用品を整理する遺品整理にも対応しています。遺品整理を見る →
Q. 解体前の片付けもできますか?
はい。建物解体前に必要となる家財・残置物の整理をご相談いただけます。解体前片付けを見る →
Q. 庭・物置・倉庫の中も対象になりますか?
対象範囲としてご依頼いただけます。母屋だけか、屋外や付属建物も含むかを現地確認時に整理します。

04片付け後の空き家について

Q. 片付けた後、空き家をどうすればよいか決まっていません。
問題ありません。0円譲渡、売却・再生、土地を手放す、管理・解体など、現在の状態から選択肢を整理できます。片付けた後の空き家を見る →
Q. 売れない空き家でも相談できますか?
はい。一般的な売却が難しい場合でも、0円譲渡や再生など別の可能性を検討できる場合があります。
Q. 0円譲渡とは何ですか?
売却価格をつけず、「0円なら活用したい」という方へ空き家をつなぐ方法です。登記・契約・税務など確認事項があります。0円譲渡を見る →
Q. 建物を解体した後の土地も相談できますか?
はい。更地、山林、雑種地など、利用予定のない土地を手放したい場合のご相談も受け付けています。土地を手放すを見る →
Q. 相続や登記についても相談できますか?
現在の状況を整理するご相談は可能です。ただし、登記・法律・税務など資格者に限定される専門業務は、司法書士・弁護士・税理士等の専門家が対応する必要があります。
掲載されていないご質問について: 空き家の状態やご家族の事情は一件ごとに異なります。「これは相談できる?」という内容でも、まずお気軽にお問い合わせください。

分からないことは、
そのままご相談ください。

電話・フォーム・LINEから無料でお問い合わせいただけます。

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